Category Archive:GOODGREEN運営日記

メンバー日記⑭:雰囲気に合った観葉植物の選び方

GOODGREENの中野渡です!

今回は各雰囲気に合った植物をご紹介します!
「観葉植物買ってみたけど、いまの雰囲気とちがうなー」
「このイメージじゃないんだよなー」
などなど、イメージしてたのと違うということも多々あると思いますので
目指したい雰囲気に対してのオススメの植物を紹介します!


【流行りオシャレカフェ風な雰囲気にしたい】

オススメの植物1つ目は「ベンガレンシス」です。

観葉植物_尺鉢_ベンガレンシス_2

 

 

 

 

 

 

 

葉が深緑色で朴の部分が各植物によって違うのも魅力的です。
女性からの人気も高く、草が多すぎず丁度いいです。
少しのポイントでオシャレな雰囲気にしたい人に特にオススメです。

オススメの植物2つ目は「根上がりモンステラ」です。

観葉植物_8寸_モンステラ_2

 

 

 

 

 

 

 

ザ・熱帯雨林という感じの複雑な樹形から生えている葉は大きくインパクトがあります。
アパレルでも設置していることが多いことから選ぶとセンスあると思われる可能性も!

 


【南国のホテルみたいな雰囲気にしたい】

オススメの植物1つ目は「オーガスタ」です。

観葉植物_尺鉢_オーガスタ_1

 

 

 

 

 

 

 

傘としても使えるのではないかというくらい葉が大きく、丸い形をしています。
よくホテルのエントランスなどにも設置していることから高級感も失わずに
オシャレな雰囲気も出せる万能植物です。ちなみに耐寒性もありますのでオススメです。

オススメ植物2つ目は「フェニックス」です。

観葉植物_尺鉢_フェニックス_1

 

 

 

 

 

 

 

ザ・南国という感じでほぼヤシの木です。
こちらも耐寒性があり頑丈なのでオススメです。
ただ、水をすごく吸うので水やりはこまめにお願いします。


今回は以上になります。
目指したい雰囲気によって選定する植物も違うと思います。
グッドグリーンではご希望雰囲気に合わせて提案することもできるので
「こういう雰囲気にしたいんだよねー」などなど
どんどんご相談ください!

メンバー日記⑬:観葉植物の紹介(その4)

GOOD GREENの上垣です!
今回で4回目となる観葉植物の紹介です!
インテリアグリーンの導入を検討されている方々へ、オススメの植物をご紹介できればと思います!!
今回は「ポトス」についてです。
ポトスは、 「観葉植物の代表」と言っても過言ではないほどに 不動の人気を誇ります
また、なんと言っても様々な環境に耐えられるその強靭さもポトスの人気を支えていると言えるでしょう。

観葉植物_ポトス_1 ポトス

写真中央

最も人気のある品種です
ポトスライム

写真左

光沢のあるライム色の葉が美しいです。通常のポトスと組み合わせて置くのがおすすめです
ポトスエンジョイ

写真右

通常のポトスとは違い、葉全体に美しい斑が入った園芸用品種のひとつです

まず水やりについて、

春から秋にかけては、土の表面が乾いていることを確認して、たっぷりと水やりを行います。
ポトスは非常によく水を吸収するため、夏の間は2~3日に一度のペースで水やりしますが、
他方、冬の間は水やりの回収を抑え気味にして管理します。冬場のオフィス内は空調の影響で葉がカラカラに乾燥してしまうことが非常に多いため、葉水をして湿度を保つように意識してください。また、生長にあわせて気根が伸びてきますが気根からも水を吸収するため忘れずに水分を与えるようにします。

肥料について、

春から秋(5月~10月)にかけては緩効性肥料を期間は2ヶ月に一回を目安に与えます。
ポトスの特徴ですが、生長が非常に速く(ツルが伸びて新しい葉がどんどんでてきます)丈夫なため、水やりとあわせて薄い液肥を2週間に1度あげるだけでも十分です。

病害虫について、

アブラムシやハダニ、カイガラムシなどの発生可能性があると言われていますが、

私の実感としては特にカイガラムシが葉の裏に付着することが多いです。
会議室など窓がなく、空気の動かない(風通しの悪い)ような場所だと湿気がこもってしまい発生します。
初期段階ではタオルなどで拭き取るのみで問題ないですが、
繁殖が進んでいる場合は水溶性の薬剤を散布し、カイガラムシ用スプレーで駆除することをおすすめします。

最後に繁殖について、

挿し木によって増やすことができますが、一番良い時期は5月~8月にかけてです。
生育旺盛なため、水を張ったバケツに挿し穂をするだけでもびっくりするほどどんどん目が出てきますよ!
是非一度試してみてください。
以上になります!
次回もお楽しみに!!!

メンバー日記⑫:クリスマスツリーの豆知識

GOODGREENの中野渡です!

今回はクリスマスツリーについてお伝えします!
「もうクリスマスツリー?」と思いの方も多いと思いますが、
毎年、後回しになって直前でクリスマスに関しての準備をして
「あー、もう少し準備できたら。。。。」
なんてこともあると思うので
この時期から少しずつ準備できたら最高のクリスマスが過ごせるはず!
ということでクリスマスツリーについてです!

観葉植物レンタル_特殊商品_クリスマスツリー

【そもそもクリスマスとは?】
キリストが今から約2000年前に生まれた、お誕生日を祝うクリスマスを「キリストの降誕祭」「聖誕祭」と呼ぶこともあります。

【クリスマスツリーってどんな意味?なんで飾るの?】
クリスマスツリーは「知恵の樹」の象徴とされます。また別名の聖樹(せいじゅ)とも呼ばれます。
元々はお祝いごとのたびに家のドアや天井に木などを飾っていた約400年前のドイツが始まりで徐々に世界中にクリスマスの日にはクリスマスツリーを飾る習慣が広がったそうです。

なぜもみの木を使うようになったかというと
「永遠に枯れない命」という意味をこめて冬の寒さでも枯れないもみの木を使用するようになったそうです。

【クリスマスツリーについている球体の飾りはなに?】
エデンの園でアダムとイヴが食べたりんごを再現しているとの説があります。

年に一回しかない使わないクリスマスツリーの意味を知ってからクリスマスを迎えるのと知らないのとで迎えるのとだと気持ちの入りが違いますよね!
でも年に一度しか使わないクリスマスツリー、実は購入するとそれなりの金額になってしまうこともしばしば。
一年に一度しか使わないクリスマスツリーもGOODGREENではレンタル可能ですのでご利用の際はお声がけ下さい!

メンバー日記⑪:観葉植物の空気清浄効果について

こんにちは!

GOOD GREENの上垣です!

今回は、お部屋の空気を浄化してくれる観葉植物をご紹介させていただきます。
お家の中の環境は、皆さまの生活の質を大きく左右しますよね。
観葉植物は、そんな皆さまのお家の中の環境を良くするために、様々な面からお役立てできます!
例えば、インテリアとしてお部屋を彩ってくれるだけではなく、実は観葉植物はお家の中の空気をきれいにしてくれるんです!!
まず観葉植物のご紹介の前に、そもそも空気中にはどんな悪い物質が含まれているのでしょうか。
NASAが行った調査(https: //www.boredpanda.com/best-air-filtering-houseplants-nasa/)によると、ベンゼン、ホルムアルデヒド、トリクロロエチレン、キシレン、アンモニアの5種類の有害物質を空気中から取り除くことができるとのことです。それぞれの有害物質が人体に及ぼす可能性のある症状は以下の通りです。
  • トリクロロエチレン→興奮状態、めまい、頭痛、吐き気、嘔吐など
  •  ホルムアルデヒド→鼻・口・喉の炎症など
  • ベンゼン→目の炎症、眠気、めまい、頭痛など
  • キシレン→口・喉に炎症、めまい、頭痛など
  • アンモニア→目の炎症、咳・喉の痛みなど

そしてそれらの有害物質を取り除いてくれる代表的な植物を以下に紹介します。

観葉植物_尺鉢_フェニックス_1

フェニックス

観葉植物_タマシダ_1

タマシダ

観葉植物_尺鉢_コーセーチャメドレア_1

チャメドレア

観葉植物_尺鉢_ベンジャミンブラック_1

ベンジャミン

観葉植物_尺鉢_ポトスタワー_1

ポトス

観葉植物_アンスリウム_1

アンスリウム

観葉植物_尺鉢_ソングオブジャマイカ_1

ソング・オブ・ジャマイカ

観葉植物_尺鉢_サンセベリア_1

サンセベリア

観葉植物_ヘデラ

ヘデラ

以上になります!
インテリアとしてだけでなく、空気清浄効果を期待できる観葉植物のレンタル・購入を
ぜひこの機会にご検討くださいませ!

メンバー日記⑩:観葉植物の効果・メリット

グッドグリーンの中野渡です!今日は観葉植物の効果についての投稿です!

施設やお部屋にに植物を置くことには様々なメリットがあるといわれています。

その1:「NASAが研究して発見した空気洗浄効果」

NASA(米国航空宇宙局)ではスペースシャトルや宇宙ステーションなどの密閉空間の生活環境の研究を進めているようです。
お部屋と同じように宇宙ステーションなどでも、資材から発生するシックハウス症候群の原因物質の除去が必須とされており、長年研究する中で観葉植物に空気清浄能力があることを発見しているとのことです。
※シックスハウス症候群とは・・・倦怠感・めまい・頭痛・湿疹・のどの痛み・呼吸器疾患などの症状があらわれる体調不良の呼び名。

その2:「心の癒やし」

色彩心理学によると観葉植物の持つグリーンは心のバランスを整える効果があると言われています。
あとは大脳皮質の働きを活性化させたりする働きがあるといわれています。

その3:「目の疲れに最適」

PC作業について観葉植物を置いたオフィスでのPC作業と置かない場合の研究がされました。
観葉植物を置いたほうが「視覚疲労が解消される」との結果も出ているとのことです。

その4:「心地よさや安らぎも与えてくれる」

観葉植物からは健康を維持するためにフィトンチッドという物質を発散し、フィトンチッドには健康だけでなく癒しや安らぎを与える効果もあるそうです。
※フィトンチッドとは・・・樹木などが発散する化学物質。植物が傷つけられた際に放出し、殺菌力を持つ揮発性物質のことを指します。

その5:「従業員の生産性が上がる」

10人の心理学者たちによる10年がかりの研究によると、オフィスにいくつかの観葉植物を置くことで、同じオフィスでも従業員たちが活動的に働くようになり、生産性が15%上昇することが判明したとの結果もあるようです。

いかがでしたでしょうか、こうしたメリットをみると観葉植物の使い方も単にインテリアとしてだけではなく、様々な見方がきるかもしれません。
ただメンテンナスなど面倒くさいという人、観葉植物の育て方とかわからないし、という場合はぜひGOODGREENへお問い合わせください。

メンバー日記⑨:観葉植物の紹介(その3)

GOOD GREENの上垣です!
3回目となる観葉植物の紹介ですが、今回もインテリアグリーンの導入を検討されている方々へ、オススメの植物をご紹介できればと思います。
今回は「サンセベリア」についてです。
サンセベリアは、尖った葉の形から別名「虎の尾」として親しまれています。
特に、淡い色をした縞模様と黄色のラインが美しく、いかにも虎の尾をらしい「ローレンチー」は、サンセベリアの中でも人気が高い品種です。
  • サンセべリア・ローレンチー
観葉植物_尺鉢_サンセベリア_1
まず水やりですが、春から秋にかけては、土の表面の乾燥具合を確認し、乾いているようであればたっぷりと水やりを行います。冬の間は冬眠時期に入りますので、水やりを控えて乾燥気味に管理することがポイントです。春になったら少しづつ水やりを再開し、徐々に回数と量を増やしていくようにすると良いでしょう。
肥料については、春から秋の生長する期間は2ヶ月~3ヶ月に一度、化成肥料をあげるようにします。
最後に病害虫については、春になると稀にアブラムシが付着することがあります。数が少ないうちはその都度拭き取って処理しますが、増殖が止まらないようであれば早めに殺虫剤を散布し防除するようにしましょう。
また、春から秋にかけてはカイガラムシが発生することもあります。アブラムシと同様に少数のときは拭き取り、増殖している場合は殺虫剤を散布するか、濡らした布で拭き取るようにしましょう。
以上になります!
このシリーズは定期的に更新していく予定としていますので
次回もお楽しみにしていてください!!

メンバー日記⑧:観葉植物の水やりに使うじょうろの紹介

グッドグリーンの中野渡です!
「観葉植物もオシャレにできた!鉢カバーもオシャレにできた!じょうろも、、、」
そうです。じょうろのオシャレさも気にされる方もいると思うので
オシャレじょうろの特徴などをまとめてみました!
「ブリキ」のじょうろ
「このお洒落なカフェに1人でゆっくりしたいなー」と思うような床や椅子が木目の
カフェにあるようなじょうろです。
小物として木箱などを置いてあるところにおすすめです。


​「クリア」じょうろ
無難な1つです。どこにでも合うのが特徴。
メモリが見やすいため植物にどのくらいの水をあげているのか測りやすいというメリットがあります。

「ぞうさん」じょうろ
昔よく見たぞうさんのじょうろも実は意外とおしゃれなじょうろとして人気がでてきているのです。
時代の流行とともに90年代ファッションが流行るのと同じような現象で1部では流行っています
今では色の選択肢も昔より増えていますよ!

以上になります!
それではまた次回もよろしくお願い致します!

メンバー日記⑦:観葉植物の紹介(その2)

グッドグリーンの上垣です。

今回も前回に引き続き、観葉植物の購入・レンタルを検討されている方へ向けて
オススメの植物を紹介をしていきたいと思います!

2回目は「ストレリチア」についてです。
ストレリチアは、ホテルなど空間の広い場所に好まれる「オーガスタ」、美しい花をつけ別名:極楽鳥花(バードオブパラダイス)と呼ばれている「レギネ」が有名です。

・オーガスタ
観葉植物_尺鉢_オーガスタ_1

 

 

 

 

 

 

 

 

・レギネ
ストレリチア_尺鉢_八丈島小宮山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、水やりについてですが、
春から秋にかけて植物の生育期には鉢の表面が乾いたらたっぷりと水をあげますが、このとき加湿にならないように注意をしましょう。
また、冬の間は水やりを控えるようにし、やや乾燥気味にに管理を行います。

次に病害虫について注意点をまとめます。
カイガラムシがよく発生します。葉の表面に白いワタのようなものが付着しているのを確認したらカイガラムシですのでスプレーなどの殺虫剤で駆除します。
数がすくない場合は歯ブラシやタオルでこすり取ることもできます。
経験上ですが、高温で乾燥している場所(オフィス内など)では発生率が高まりますので、気にかけて様子を見るように意識しましょう。

最後に繁殖についてです。
株分けを行うことによって増やすことができます。一番良いとされている時期は、5月上旬から9月上旬にかけてです。
大きくならなければ花が咲かないため、花を咲かせたい方は生長後に株分けすることをおすすめします。

以上になります!
参考になりましたでしょうか??

次回もお楽しみに!

メンバー日記⑥:観葉植物の紹介(その1)

グッドグリーンの上垣です。

今回からは、観葉植物の購入・レンタルを検討されている方へ向けて
オススメの植物を紹介をしていきたいと思います!

初回は「フィカス類」についてです。
フィカス類は、別名:ゴムノキとも言われており、老若男女問わず幅広く愛されている植物です。

フィカス類には種類が多く、熱帯、亜熱帯地方から温帯まで幅広く分布しています。

観葉植物としては、黄緑色の葉に斑が入った「アルテシマ」や、緑の葉に白い幹が可愛らしい「ベンガレンシス」、
厚みのある葉っぱの「ロブスタ」、小さな葉が特徴的な「ベンジャミン」など
人気のある植物がたくさんあります。

・アルテシマ
観葉植物_尺鉢_アルテシマ_2

 

 

 

 

 

 

 

 

・ベンガレンシス
観葉植物_尺鉢_ベンガレンシス_2

 

 

 

 

 

 

 

 

・ロブスタ

観葉植物_尺鉢_ロブスタ_1

 

 

 

 

 

 

 

 

・ベンジャミン
観葉植物_尺鉢_ベンジャミンブラック_1

 

 

 

 

 

 

 

 

育て方としては一般的に耐陰性のあるものが多いため、、基本的にはカーテン越しなどの明るい半日陰の場所を好みますが
日当たりの良い場所に置くとよりよく生育します。
ただし、夏場にいきなり直射日光を当てると葉やけを起こしてしますので注意が必要です。

また湿度を好む品種が多く、春から秋にかけては、土がしっかり書いたのを確認したら鉢下が水がしみ出てくるくらいたっぷりと水やりをします。
この時、根腐れを防ぐため、鉢皿に溜まった水は必ず捨てるようにしてください。
夏場は水切れに注意し、葉水をこまめに行い、湿度を保つと良いです。
秋から冬にかけては気温と低下とともに水やり回数を徐々に減らしていき、冬場は乾燥気味に育てるようにします。

アブラムシやカイガラムシなどが新芽や葉裏についたりすることがあるため、
注意深く観察し、発生したら殺虫剤をつかって速やかに駆除するようにしましょう。

以上になります!
参考になりましたでしょうか??

次回もお楽しみに!

メンバー日記⑤:観葉植物の鉢カバー

グッドグリーンの中野渡です!
「観葉植物購入して、鉢カバーも買いたいな」と思っている人も多数いると思うので
今回はオススメ鉢カバーについてです

鉢カバーは大きく分けて3種類です
「テラコッタ」「陶器」「合成樹脂」
最近ではバックサックタイプというのも出てきたそうです。

各鉢カバーでどのよう見せたいか、どのように使いたいかによって異なるので目的により紹介します。

もしクラッシクにいい味をだした鉢カバーを使いたいなら
「テラコッタ」がオススメです
テラコッタとはイタリア語で“素焼き”と言う意味があり、最近ではアンティーク調やシックな雰囲気のものがあります。
時間が立つにつれて色合いが変わってくるのも特徴です
本革の財布など利用している方で色の変化を楽しめる人は合うかもしれないです。

もし少し上品にそしてオシャレに見せたいのであれば
「陶器」がオススメです。
焼く際に釉薬(うわぐすり、ゆうやく)を塗る為、表面がコーティングされており、耐水性に優れます。
デザインがカラフルなものやモノトーン、レトロ、模様柄など多数の種類をもつのも特徴です。
合成樹脂だと物足りなくてテラコッタまでいかない上品な鉢カバーが欲しい人にオススメです。

もしそんなに鉢カバーに予算を割きたくないけどオシャレもしたい人なら
「合成樹脂」がオススメです。
軽量で耐久性に優れており、陶器鉢より安価な場合も多く、近年急激に普及率が高まっています。
陶器、テラコッタだと割れるのが心配。鉢カバーは安価なものでオシャレにしたい。
そんな人にオススメです。

おまけ
少し変わり種では流行りに敏かな人は
「バックサック」がオススメです
バックのような雰囲気で持ち手などがあり、布でできているのが特徴です。
持ち運びを楽にしたい。お手入れも楽にしたい。
そんな人にオススメです。

鉢カバーによって雰囲気が一気に変わるのでぜひ参考に選んでみてください!